【札幌円山ヨガスタジオアウラ】7/15・7/16

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ものすごい暑さの土曜日と、大雨の日曜日でした。

土曜日は外が35度もあると、午後はスタジオも、さすがにホットヨガ手前の状態。

日曜日は大雨!午後からのレッスンのお客様がバスで『ここで降りて駅まで歩いてください』といわれたとか… そして雨でスニーカーが浸水し、スタジオ近くのM山クラスでサンダルを買われた方まで。

(オシャレな人って、とっさに買う、お買い得のものもオシャレなのってなんでだろう?)

レッスンのためにお越し頂いて、ありがとうございました。

さて

うちは常温スタジオなので、土曜日の暑さにコレ以上になるとまずいだろうということで、扇風機と冷風機をさらに投入することになりました。

というわけで、しばらくスタジオはゴブサーターさんにも来ていただこうとゆう もくろみ があるかないかは別として、今よりも快適環境になります。

夏場、この最近は2名〜3名様とゆうレッスンの日も多いです。

正直にいうと、最近毎月のように大阪に講座を受けに行く身としては収入てきに言うと打撃的なんですが、この人数ならこの人数なりの、定員なら定員なりのイイやりかた、伝えかたを考える楽しさを再確認する最近です。

こんなレッスンっていいよねって思うんです。定員はもうけつつも、どの人数でも初めての方はもちろん全員がアウェー感がなく、そして毎回来てもレッスンの内容が楽しくスルメのように味わい深い、自分に集中できて時間もアッというまにすぎる感じ。そして終わったらスッキリしていて、自分の体にもっと興味がわく… 家でできることも身につく。そんなレッスン。

ヨクバリかもしれないですが、ソコは運動指導者の腕の見せどころで足りなければ努力が必要かと、自分にカツをいれつつの日々であります。と、カツを入れつつ、はや8年間…。

カツ、カツ、コツ、コツ…


(名前は骨子(こっこ)ちゃんになりました。)

誤解を恐れずに言うと、ヨガはポーズを通して精神的にもいい状態を目指してゆくので「運動指導」という言葉に違和感を感じられる場合もあるかもしれません。深くヨガを学んでいる場合は、特に。

が、私がしているヨガのレッスンは体を動かすレッスンで瞑想のレッスンではないので「運動を指導する」意識で、それに伴う責任感も必要と思っているのですよね

話は暑さに戻りまして、うちのうさぎさんのとら。

猛暑日は、目に力がない…。


が、扇風機の風が強すぎず弱すぎずの絶妙な場所を陣取るのには、小さいおじさんが入っているような気がしてしまうのです。

はやく涼しくなるといいね。

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