【トレーニング】もも裏トレーニングで後ろ美人♡

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ちっこのゆるブログの数少ない読者のみなさん こんにちは。

例年冬はブログの更新が遅くなっていますが うさぎと楽しく暮らしています。

冬は家で地味トレが楽しい季節ですね〜。今日はもも裏トレーニングをやってみたいと思います!

なぜ、もも裏なのか…。

もも裏は、「私、体が硬いんです〜」というときに前屈して「痛た」となるところであり、一般的にも体の硬さ=もも裏の硬さと感じている人が多いところでもあります。

そんな もも裏は、ハムストリングと言われる部分です。坐骨から付いているんですねぇ。

仕事は、膝を曲げることと、脚を後ろに引くとき(お尻の補助的な役割)です。が、縮みやすく弱りやすいんです。例えば椅子に座っていると、腿裏は縮んで椅子に乗ったままです。

ちなみに、膝を伸ばすお仕事をする腿の前は、頑張りすぎて張って固くなりやすい部分です。前ももが張るって、よく聞くお悩みの1つですよね。

ももの裏側は「ストレッチしよう」と一般的によく言われるところですが、ストレッチだけだと弱々のままだったりします。

昔の私がそうだったんだすが、ヨガのポーズは腿裏がストレッチされるポーズが多く、「インストラクターとして!」と、伸ばす事に全力を注いでいました。そうすると、簡単に痛める上に中々回復しません。

というわけで、「私、前屈が得意なの!」という場合は特におススメのハムトレです。

ニュートラルポジションでヒップヒンジ

まずはスタートポジション。

ストレッチポールや突っ張り棒などを背中をあて背骨のニュートラルポジションと言われる腰の下にスキマを作ります。

胸も引き上げ、背がスッと伸びる感覚を作ります。

膝はすこーし曲げておき
腰のスキマを潰さないまま おじぎします。

もも裏が伸びながらも使っている熱ーい感覚が出ればOK!

最初は8回を目標にやってみます。

ハムストリングカール

コレがもうねぇ…。

ヨガをする限りコレはセットでしようと心に決めています。

ストレッチポールやボールを足の下に置き、コロコロ転がします。

膝の角度は90度で転がすと、いい感じに効いてきます。

凄すぎて「うぉぉおぁあ々〓ゞ⁂∞」って顔してますね。

回数は限界+3コロコロを目標に…。

もし「自供しろ!」って場面でコレやらされたら簡単に吐きますね。そんなコントがあってもいいような気がしてきましたね。なんてな

さて、そんな動きで もも裏が筋肉痛になりそうなら、このローラーでセルフマッサージもできちゃいます。

そんな『ストレッチポール』の名で有名なローラーですが、公式と素材が遜色ないおススメ商品のアクシスフォーマーはこちら。



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グループレッスン

◎2/2(土)

9:00 〜 10:00 朝活ゆるめヨガ ◎

10:30 〜 11:30 たのPピラティス 残席1

12:00 〜 13:00 やさPピラティス ◎

◎2/3(日)

10:30 〜 11:30 残席1

12:00 〜 13:00 サンデーゆるめヨガ◎

いつもありがとうございます。

今週も、どうぞよろしくお願いします。

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